[α7Rii]初のフルサイズミラーレスカメラ

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今回はSONYのα7Riiを開封します。このカメラを購入した理由や同時に購入したレンズ、作例などについては次回以降の記事で紹介しようと思います。

憧れのα7

まずは外箱です。あれなんか箱古くない?と思ったそこのあなた、そうです今回は中古で購入しました。
中古であってもカメラを開封するときのドキドキとワクワクは凄いです。また、僕にとって初めてのフルサイズミラーレスカメラなので尚更です。
それでは開封していきましょう。
説明書類です。正直、説明書ってあまり読まないですよね。
次に付属品です。バッテリーが2つ付いてるのは珍しいですね。
そして本体です。冷凍のライスバーガーが包まれてるような紙です。笑
やっと姿を現しました。個人的にこの角ばったデザインがたまりません。これもcanonからsonyに移行した理由の一つです。
それにしても中古品とは思えないほど綺麗です。
横から見た感じ。奥行きは60.3mmとかなりコンパクトな印象です。
液晶はチルト可動式になっていて、上方向に約107度、下方向に約41度まで角度を調整することが可能です。
有効約4240万画素35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーが搭載されています。
それでは今回はSONY α7Riiを開封した様子を紹介しました。このカメラを購入した理由や同時に購入したレンズ、作例などについては次回以降の記事で紹介しますので、ぜひ読んでください♪

最後までご覧いただきありがとうございました。

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